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Editor. NA-CODE inc. 創辦人

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  • -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.03>鈴木ふみ奈 8 min read

    -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.03>鈴木ふみ奈

    グラビアアイドル、ジェンダーフリーブランド『Bushy Park(ブッシー・パーク)』を手掛ける渡辺万美さん。海外の『PLAYBOY』のプレイメイトでもあり世界的な活動を続けている。同時にグラビアをアートとして表現する『SCRATCH GIRLS(スクラッチガールズ)』というプロジェクトをプロデュースしている。  そんな渡辺万美さんがグラビアカルチャーの個性を発信する連載“グラビア・フリーク”。第3回目のゲストは、なんと日本を代表するグラビアクイーン、鈴木ふみ奈さん! 渡辺万美さんと同世代ということもあり、グラビア界に対する愛を語り合う内容となった。 共通するのはグラビアを世界へ広めたいという思い 渡辺万美(以下、万美):連載3回目にしてグラビア界のクイーン、鈴木ふみ奈さんにご出演いただけるなんてすごく嬉しいです! 鈴木ふみ奈(以下、ふみ奈):いえいえ、そんな。呼んでいただいてありがとうございます。 万美:よく自己紹介お願いします、っていうのがあるじゃないですか (笑)。改めて、あれをお願いしてもいいですか?  ふみ奈:私、誕生日が7月5日で大谷翔平選手と一緒なんですよ。な

  • -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.02>相沢菜々子 6 min read

    -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.02>相沢菜々子

    出所:https://www.daytona-park.com/freakmag/edited/5666/ グラビアアイドル、ジェンダーフリーブランド『Bushy Park(ブッシー・パーク)』を手掛ける渡辺万美さん。海外の『PLAYBOY』のプレイメイトでもあり世界的な活動を続けている。同時にグラビアをアートとして表現する『SCRATCH GIRLS(スクラッチガールズ)』というプロジェクトをプロデュースしている。 そんな渡辺万美さんがグラビアカルチャーの個性を発信する連載“グラビア・フリーク”。第2回目のゲストはカッコよくて気になっていたという相沢菜々子さん! 軟体グラビアアイドルという新たなジャンルを切り拓く相沢菜々子さんの考え方に迫る。 写真からもオーラを伝えられるのは天性のものだと思う -渡辺万美- 渡辺万美(以下、万美):今回が連載第2回目! ゲストは相沢菜々子さんです。じゃあ簡単に自己紹介してもらっていいかな? 相沢菜々子(以下、菜々子):九等身軟体レースクイーンの相沢菜々子です! レースクイーンは5年ほど続けてきて卒業間近です。あとは舞台などでお芝居させてい

  • -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.01>あにお天湯 8 min read

    -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.01>あにお天湯

    Original : https://www.daytona-park.com/freakmag/edited/5348/ グラビアアイドル、ジェンダーフリーブランド『Bushy Park(ブッシー・パーク)』を手掛ける渡辺万美さん。海外の『PLAYBOY』のプレイメイトでもあり世界的な活動を続けている。同時にグラビアをアートとして表現する『SCRATCH GIRLS(スクラッチガールズ)』というプロジェクトをプロデュースしている。  そんな渡辺万美さんがグラビアカルチャーの個性を発信する連載“グラビア・フリーク”がスタート。第1回目のゲストは渡辺万美さんにとっての“推し”でもある、あにお天湯さん! グラビアシーンの現状について話し合う。 あにおちゃんには最初から高いアート性を感じた -渡辺万美- 渡辺万美(以下、万美):あにおちゃんはずっと推しなんですよ。だから、この連載の第1弾は絶対にお願いしたかったので嬉しいです。ちゃんと話すのは今日が初になりますね。簡単に自己紹介してもらっていいかな? あにお天湯(以下、あにお):今はフリーでクラビア活動をしています。媒体を絞るよう

  • -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.00>渡辺万美 5 min read

    -Gravure freak- 渡辺万美と考える愛すべき日本のカルチャー"グラビア"<vol.00>渡辺万美

    Original : https://www.daytona-park.com/freakmag/guide/edited/watanabe-bambi/page/2/ グラビアアイドル、ジェンダーフリーブランド『Bushy Park(ブッシー・パーク)』を手掛ける渡辺万美さん。海外の『PLAYBOY』のプレイメイトでもあり世界的な活動を続けている。同時にグラビアをアートとして表現する『SCRATCH GIRLS(スクラッチガールズ)』というプロジェクトをプロデュースしている。 そんな渡辺万美さんによるグラビア連載“グラビア・フリーク”がスタートするわけだが、今回はそのイントロダクションとして、渡辺万美さんが現在のグラビアカルチャーに対してどう考え、何を表現したいのかをインタビューしていく! グラビアアイドルをアートにする“SCRATCH GIRLS” ーまずは、万美さんが『グラビアアイドル』という日本独自のカルチャーを広めていこうと考えるようになった経緯を教えていただけますか?  渡辺万美(以下、万美):私は1989年生まれで17歳のときからグラビア活動をしてきました。

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